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日本学術会議公開シンポジウムに山辺が登壇

日本学術会議公開シンポジウム「教育改革と可視化-生成AIは大学をどう変えるのか-」

2026年3月19日、日本学術会議 総合工学委員会 科学的知見の創出に資する可視化分科会が主催する公開シンポジウム「教育改革と可視化-生成AIは大学をどう変えるのか-」が大阪成蹊大学駅前キャンパスこみちホールにて開催され、UMT株式会社 代表取締役 ファウンダーの山辺真幸がモデレーターとして登壇しました。

シンポジウム概要

イベント名
公開シンポジウム「教育改革と可視化-生成AIは大学をどう変えるのか-」
日時
2026年3月19日(木)14:00〜17:00
会場
大阪成蹊大学駅前キャンパスこみちホール(ハイブリッド開催)
主催
日本学術会議 総合工学委員会 科学的知見の創出に資する可視化分科会
共催
大阪成蹊大学

本シンポジウムでは、教育改革における可視化の価値をテーマに、個人差を踏まえたウェルビーイング、協働学習における取り残され感、生成AIによるLOD調整、WBI整備の必要性など、2025年以降の教育政策における核心論点が議論されました。

山辺は、パネル討論「可視化が導く教育改革の未来」にモデレーターとして参加し、データビジュアライゼーションの専門的知見をもとに、教育分野における可視化の可能性と課題について議論しました。

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